踏まれ道

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だらだらと浅草をブラブラとしてきた。NOKTON 40mm F1.2 Aspherical E-mount+α7RⅢで。お天気良すぎで開放で遊ぶのはムリゲーに等しく、F2あたりでの撮影が多かった。いろいろと考えなくてもいいくらい素直ちゃんなので、F値決めたら、テキトーに露出補正してとるだけと楽ちん。厳密にどうこうは仕事のときと研究所のときくらいにしたい侍。

というわけで、浅草。コミケみてーに人が多いと思ったら日曜日だった。振り袖レディも多く、そういえば成人式だった。

前回のJPEGオンリではなく、 RAWで撮影してだいたいストレート現像orAWB(Ambi)がビミョーなところ直したり、トリミングしたりしたやつになる。データ元はFlickr。使用アプリケーションはCapture One 11。
















F2〜F3.5あたりがよさげで、F4以降はシャープさんなので、わりとArchitectureにもよさげ。MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Asphericalさんには及ばないけど、和風の建物にはちょうど良さそう。あと1-1.5mレンジで開放よりだと被写体が浮くくらいふわふわんとなるので、わりと小物やらドール方面でもいいかもなとおもったが、そいったのを撮ることがまずないから、脳内想定である。



あと、冬コミ新刊写真集は、現時点メロンブックスに委託中です。
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=333126
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NOKTON 40mm F1.2 Aspherical E-mountを導入した。またフォクトレンダーかよであるが、フォクトレンダーは、MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 AsphericalがGodなので仕方が無い。というか、以前もNOKTON classic 40mm F1.4 SCを使用していたのと、40mmが都合よく好きなので。で、NOKTON 40mm F1.2 Aspherical E-mountは、開放からF1.8まではクラシカルな描写だけど、F2以降から近代的になるクラシカルなヤツな感じ。それ以前にカワイイ。お散歩用にベストな子である。

以下Flickrにアップしたもの。ボディ内現像データになる。



前ボケ・後ボケも使いやすい。開放だとα7RⅢのEVFでもピン山がわかりにくいので、ピーキング表示推奨。MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Asphericalのピン山の見やすさがおかしい説。フォーカスリングは重めなので、開放域重点気味。移動しつつ、ざっくり距離を合わせておくと楽系。あと人のウェストアップくらいで開放気味だと、分かりやすい絵になりそうな感じ。




トーンの出方がよい


光芒は平常運転。


ちょこっと広めに撮りたい&50mmほど主張させたくないぜー的なときに小便利。


最短撮影距離35cm。ソフトフォーカス気味になりがち。











あと、冬コミ新刊写真集は、現時点メロンブックスに委託中です。
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=333126

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いつもはMARUMIだが、たまにはKENKO。



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コミックマーケット93の新刊写真集「Cool Laboratory  粒子加速器」のショップ委託情報です。

2009〜2017年後半のKEKとJ-PARCの約15000枚の写真から、趣味優先で抜粋。例によってメカメカしく、取材で入っていたので一般公開で見られないところ満載+撮影した当人もどこだよここという写真がちらほらあります。 既刊に収録していない写真中心なので、既刊を所持している場合でも脳内でウフフできることでしょう。

・メロンブックス(通販・実店舗)
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=333126

・COMIC ZIN(通販・実店舗)
http://shop.comiczin.jp/products/list.php?category_id=1354


なおメロンにはまだ既刊が少しあるので、気が向いたらご一緒にどうぞ。

・神々の声(適宜追加:最終更新1/11)




























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コミックマーケット93において、ツインテにお越しいただきありがとうございました。おそらく15年ぶりとなる年末年始休暇を設定して、すっごいごろごろ休んだ状態で参加だったので、けっこう楽だった。終わったらグロッキーだったけど。

ハイライトとしては、壁の前+前方スペースが広大な場所だったからか、はじめて最後尾札を現地で生成した。といっても2列3〜4行、断続的といった感じ。別になくてもいいかと思ったんですが、その後ろの流れが詰みそうだし、ハースニールの列どうなってんだよだったので。 

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Tail End

新刊は、おまとめ本っぽい雰囲気だったはずが、まったく別モノになっていたので、それはそれでよかったかなと思う。これまでのA4変形横の置き場所に困る判型のシリーズは、特定施設の紹介を前提としたもので、わりと趣味の写真はカットしていた。なので、自分がいいぜーとおもった写真の供養は積極的、である。 また昔の写真を見ると、施設仕様分かってない割りに、カッコイイのが多く、近年と比べてもあまり変化がないので、成長らしい成長があったか怪しい。

さて。撮影レンジは2009〜2017年。よく見てみると、写真ごとに解像感が違う。それはボディの違いであったり、レンズの違いであったりで、出力時点でなるべく差を埋めたが、出るものは出る。もちろん、近年であるほど、もりもり解像している。この点はHigh ISO性能の向上が大きい。絞りやすくなった。またときどき変に解像してて、CGみたいな写真があるが、MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Asphericalのデータ。少し処理を加えたが、元からあのまんま。キモイ。金属の光沢の出方が最高にCool。あとパレット単位でびみょーに色がズレてる感あったけど、グラフィックたんはキャパ大変だったのだろうか。

2018年は、KEKのSuperKEKBが次Phaseに入ったり、KAGRAの試験運転がスタートしたり、QSTの核融合実験施設がだいたい形になったり、カミオカンデの蓋が開くっぽいなど、イベントが多くある。4月の科学技術週間には一般公開を実施するところが多いので(8〜10月にも実施するところもある)、近所の研究所に行ってみてください。文字列だけだと読むの辛い場合でも、なんだか知らんがとにかくよし!のステータスであれば、なんとなーく読み進められるハズ。

にしても、ずっとブースにいたので、どこにも行けなかったの巻。メカミリ旅行が楽しげであった。

なお新刊はメロンブックスとCOMIC ZINに委託で、1月3日現在はメロンブックスでの予約がスタートしてている。行くの忘れていたり、弾丸が尽きていたり、仕事で来られなかった人はこちらからどうぞ。
https://www.melonbooks.co.jp/detail/detail.php?product_id=333126 

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可買いませい、買いませい
 

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コミックマーケット93の主に評論島をチェック、また自分のブースから行けるだろう範囲で気になるとこを抽出したものになる。オリジナル雑貨があるし、東1-3はメカミリ旅行だしなのだが、チェック追いつかないので、そっちほうは行けたら運任せにしようとおもう。なお以下はペタペタ貼っただけで、いわゆる自分用メモも兼ねている。


お隣も電柱なところである



あとで増やすかもしれないけど、とりあえず、以上。ごっきー倶楽部とAZUREさんちが近いので助かる。

これはうちの。



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2017年12月29〜31日に有明ビッグサイトで開催されるコミックマーケット93が開催されます。
ツインテは12月31日(日曜日)ノ25aに配置となっています。

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・新刊「Cool Laboratory 粒子加速器」
・会場限定オマケ冊子「ツインテ通信6」(先着200人)
・研究所写真処理コピ本(9部)
 

以上が新しいもの。 

新刊は「Cool Laboratory 粒子加速器」(B5横正寸/4C/32P/コート135kg、いちおう内部ナンバリング的にはバージョン1)。

表紙は2017年のBelleⅡ。裏表紙は2010年のBelleと、趣味全開です。写真は2009〜2017年後半のKEKとJ-PARCの約15000枚の写真から、趣味優先で抜粋。例によってメカメカしく、取材で入っていたので一般公開で見られないところ満載+撮影した当人もどこだよここという写真がちらほらあります。

過去のまとめ本に見えますが、気がついたら、ほとんど採用していない結果になったので、別モノと思っていいでしょう。既刊があるとどの辺りのものかも分かるかと。というわけで、C91とC92の既刊もあると楽しい仕様なので、当日は既刊も持ち込みます。なおカタログで当初予告していたネタは、許諾が下りなかったので見送り。いつか、どこかで!!

ショップ委託については未定。余ったら。

「ツインテ通信6」はいつもの本体よりデカい判型のオマケ8P冊子。取材時の小話や入りきらなかった写真の話など収録。

スク水割は、前冬コミの様子を見るにいないだろう+自分のスク水が使いすぎて破れてしまったので、自分は装着してないけど、スク水着てきたぞーって人はちゃんと言うと、新刊50%オフ発動です。そろそろ男性率100%なのが打開されるといいな。

研究所写真処理コピ本は、写真集やWeb用に出力する写真の生成フローをざっくりとまとめたものです。
撮影時の話とRAW現像の話が主で、かつ前提をはしょっているので、写真をやっていないとわかんない内容かと思います。9部と少ないのは仕様です。

コピー本ほしい旨を伝えないと出てこないので、テキトーに言ってください。


・会場限定オマケの表紙
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Webカタログはこちら




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2017年12月3日、都内において行われたGSRのレーシングミクサポーターズ フォトセッションにα7RⅢのテストがてら取材をしてきた。

記事は既に掲載されている。
自腹購入のソニー製ミラーレス一眼「α7RⅢ」でレースクイーンを激写した!

例年通り、ASCII誌上での記事用の撮影。過去2年は手ぶらで会場へ行き、その場で編集氏から機材を渡されるというタフな取材だったが、今年は直前に購入して、人を1回も撮影していないまま、α7RⅢで行ってみようということになった次第。記事は後日掲載であり、またあと2本の原稿を倒してからTouchとなるが、もろもろ原稿に飽きたので覚え書きを以下とす。また同イベントは1回あたりの持ち時間25秒ほどなので、フットワークの確認にすごくいい。



α7RⅢにある人物撮影向けの機能としては、やたらと推しすぎ感のある瞳AFのほか、AF時顔優先、マルチ測光時顔優先がある。AF顔優先は文字通りで、もうひとつもそのまま。顔基準で測光してくれるもので、スポット位置をフォーカス点に合わせるのと同じみたいもの。ただし、瞳AFはフォーカス点として扱われない?ようなので、切り換えが必要。またα7RⅢは人肌の再現性がマシになったとハンズオン取材時に力説されていたが、これは上記機能が機能していない(UIレベルで見て)状況でも同様だったので、そもそもの発色傾向を変更している模様。静的に検出してアルゴ変えてるのかなーとおもったが、なんとも。また質問して返事がきたら追記しよう。

レンズはSEL50F14Z中心。一時、SEL70200GMを用意したが、そんなに後ろに下がれなかったので使用を停止した。なおSEL50F14Zさんにおいては、なにかとトラブル続きまくりのレンズだが、代替機については、たぶん本来あるべき姿のSEL50F14Z。F2でぽやぽやしないし。

まず顔色しんぢゃう問題について。α7RⅡの場合、自然光とか室内とか、とりあえず撮影すると、だいたい血色悪い顔色でなにかと苦労があったが良好に解決している。α6500以降のファームウェアの発展系が採用されているので、測光には画面平均、ハイライト重点が追加されている。顔検出時の顔測光は屋外用な感じだったので、ハイライト重点を使用している。ホワイトバランスは、現場でホワイトを撮った値と、AWBホワイト優先がほぼ同じだったので、テストも兼ねてAWBホワイト優先で進めた。ハイライト重点を使用時、とりあえずオーバーにしとくと、なんかそれっぽくなる。楽。

以下は現地でPlay memories mobileでiPhoneに転送したもの。そろそろ解像度を選ばせてほしいのだが。
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↑わりと自然。クリエイティヴスタイルはポートレート

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↑定常光でだいたいクラムシェルの状態

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↑SEL70200GMの。

AD200でテンバンorカベバンでもテストした。基本的な設定は上記のままで、露出補正の影響は定常光のみ。定常光+フラッシュにするとCapture Oneで読み込むと緑被りがすごいことになったことがあり、そこらの修正がされているか未確認だったので。以下は本体からのJPEGデータをリサイズしたものになるが、色被りがちょっとあったので、そこだけ補正している。

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と、ちゃんと色取りしてから撮影しとけば補正せんでいいなといった具合だった。どちらかといえば、ボディ側の応答性が一部気になった。あれこれと機能をオンにした状態で、縦横フォーカスエリア切換:フォーカス位置+フォーカスエリアを利用した場合、ドライブLoで連写しながら縦横を変更すると、切換にもたつくことがあった。状況としては、AF-Cで瞳AFしつつ、微妙に動きつつ撮影して、その途中で縦横を変更。発生パターンが分かればいいだけだが、切換がスムーズなときもあったので、なんとも。あと分かりやすいくらい放熱するので、夏場は大丈夫なのかしらん。

といった感じで、気になる部分はあるが、フットワークについては、だいぶ楽になった。ゾーン+瞳AFでいいんじゃないの的に済ませていたので、α7RⅡに戻ると、おせぇwwwwwとなりそう。

ところで、瞳AFの、どっちの目か迷う現象はα9から引き続きだけど、α9は爆速で左右の目にフォーカス移動させていたが、α7RⅢはそれが遅いので目押し余裕でした、まる。α9、頭おかしいだろ。


チューブの発光イイ感じ。



トリガーも動いたよ



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マイナビニュースのファーストインプレッションで、RIIがあるので買い換える必要はないだろうと書いておきつつ、2017年10月31日にソニーストアで価格を見てみたら安くて、気がついたら残価設定ご契約勢だった。発売日である2017年11月25日に届いたので、時間を見つけてポチポチ遊んでいる。残価設定を選択したのは、サポートに「おまえはよくぶっ壊すから、残価設定オススメ!」とことあるごとに力説されたから。たぶん7系統は2年サイクルなのかなーということで。RⅡさんは保守機及び、2台もっていかないとダメなとき用として2軍に。




α7RⅡと比べると、応答性の向上が大きく、α9系統の補助機能もあって、設定をちゃんと把握すると撮影時のストレスが減る。マニュアル読まない系は逆にストレスが溜まりそうだと思う。ファームウェアの機能名がいまいちわかりにくい。

細かい部分を機材任せにできる機能が増えているため、このあたりの進化はうれしい。たとえば、測光をハイライト重点にして、ホワイトバランスを雰囲気重点にして、AかSモードで露出補正だけが楽。延々と移動とおねーちゃん撮影を繰り返すイベント取材時では、瞳AFと顔測光が便利だし、マルチ時に顔優先AFも便利。AF速度と追従性もよくなっているので、ある程度の動体もOKと、高画素な万能機的な印象。AF速度については、GMレンズだと違いがよくわかるハズ。MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Asphericalばっかり使っているけども。




EVFは画素数が増えたのと、補正がある程度入っているみたいで、高ISO時のノイズが格段に減っている。オールドレンズやMFレンズで撮影するとき、高ISOにしていると、RIIの場合はノイズマシマシでノイズにピーキングカラーがノってることもあったが、RIIIだとそのあたり控えめなのでやりやすい。あとすっごい地味だけど、タイマーのカウント発光が、シャッターボタン下部あたりで反射するようになって、確認が楽になった。

描写については、Photons to Photoのデータ通りっぽく、低感度ゾーンでけっこうRIIと違う印象。RAWでは好みのレンジ内な感もあるけど、JPEGは露骨に違うほか、クリエイティヴスタイル:スタンダードの色作り、測光の傾向も異なるので、このあたりは撮影スタンス次第だろう。極論いえば、RIIで撮影したRAWをCapture Oneに読み込ませたあと、プロファイルをRⅢにしてしまえば、わかんないレベルになる。ただし、ISO1600以上になると、ノイズ処理の違いがよくわかるので、いつもどのへんのISOが多いのかで判断してもいいかもしれない。イメージセンサーは同じものだし。上記の通り、応答性の向上と機能が増えてフットワーク性能が向上した点のほうが大きい。応答性については、部分的に速度アップしているが、メインメニューの切り換えについては、RⅡのほうが速いもある。体感的だが、ホイールダイヤルが重くなっているので、そのぶん遅く感じがちだ。そのあたりはカスタムボタンとFnでこれまで通りごまかせるし、撮影後のPreview表示がステキに速いので、気になる人は少なそう。贅沢をいえば、フォーカスポイントの移動速度を3段階くらいで選択できるといいのだが。





ピクセルシフトマルチ撮影については、使用する条件が限られるが、生成されるARQが約340MBとデカい。2年後くらいはこれくらいのノリでいくから、よろしくなー的なMGS感もある。ARQはいまのところImaging Edgeニキでしか読めないので、はやくCapture Oneで読めるようになってほしいところ。

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↑ピクセルシフトマルチ撮影したデータから1080で切り出したやつ。レンズはMACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Aspherical。キモイ。






と、供給が追いついていないので、いまからだと年内が怪しくもあるが、少し値段が落ち着いてからと考えるなら、さくっと決めてしまってもいいだろう。少なくとも、RIIでどうにかならんかの部分はだいたい解決している。

 
とてもオススメレンズ。SEL1635GMとMACRO APO-LANTHAR 65mm F2 AsphericalとSEL70200GMがあれば、もう安心。2470GMはレンズ交換できないとき用とかに。

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2017年11月16日、ソニーにおける写真管理及びRAW現像、リモートアプリケーション群であるImaging Edgeが公開された。10月末のプレス、および会員向けのハンズオンセッションでは、なんか自信満々だなーと思っていたので、ちょうどいつものようにマイナビニュースでRM3のレビューするから、ついでに触れようかと思っていたのだが、ステキにダメだった。よって、以下、覚え書きを供養する。使用環境は、iMac 5K Late 2015(CPU:Core i7-6700K、GPU:Radeon R9 M395X 4GB、メモリ:64GB)、macOS 10.13.1で、ごく一般的なエンジョイPCだ。 

Imaging Edgeは以下からダウンロードすることができる
https://support.d-imaging.sony.co.jp/app/imagingedge/ja/download/?id=hg_stl

Imaging Edgeは、View、Edit、Remoteの3つに別れており、それぞれ連動している。ViewとEditをタッチしたところ、Remoteについては試す気が失せたので、本稿では触れていない。2017.11.18追記:Remotoも触ってみたが、もっさりしていた。

Viewは管理アプリケーションで、ビューワーである。プリセットベースの出力機能があるほか、レーティングにも対応。またRM3に搭載されているピクセルシフトマルチ撮影データの合成も、ここから行なえる。応答性は悪く、たまに起動しないこともあり、なんていうか、Image Data Converterからビューワー部分を取り出しただけだよね?である。あらゆる面でビューワーとして周回遅れだ。 

フォルダ内のファイルすべて参照してから表示するため、枚数によってはフリーズするあたりがなんとも。

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なぜ、サムネイルが1列しか出せないのだろうか問題。

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ピクセルシフトマルチ撮影対応データにはアイコンが小さく表示されるほか、コンテキストメニューから合成を選べる

Editは、端的に言うまでもなく、 ちょっぴり速くなったImage Data Converter。ただしパラメーターを弄っていくと、それに比例して応答性が悪くなっていく。懐かしい。スライダーの操作でストレスが溜まる。また各種データの参照性も悪く、一体何をしていたのかというレベルであり、ソニーリネームテクノロジーを強く感じた。笑顔でCapture Oneに戻るね!!
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いめーじでーたこんばーたーのまま。

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カラープロファイルは選択可能。Psみたいな色校正モードでいいのだが、Macの場合は。プレス向けんときに色管理はバッチリいってなかったか。それを踏まえて以下。

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上が出力データ、下がEditのプレビュー。Capture OneとPsのプレビュー方式を見習ってほしいのだが


以下は、ピクセルシフトマルチ撮影(ファイル名はPSMSがついていたので、略称はこれみたい)データを合成したもの。リンク先はFlickr。時計の針のエッジあたりを見たりするといいかもしれない。


 

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手元にもう前のiPhoneがないぞーいといった場合のメモ。絶対、来年も忘れてそうなので。あと物理的に紛失したときにも。二通りある(2017.10.1追記)

iCloud.comにPCからアクセス

設定

機種変更前の端末を選択

Apple Pay関連んところにある「すべて削除」みたいな文言をクリック

朝5時以降にWalltetから追加

といったステップでsuicaを再び追加できるが、アクティベーション中のまま、数時間経過しており。




 その2

設定の一番上をタップすると、紐付け機器一覧が表示されるので、該当する端末を選び、カード情報を削除。

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逐次更新:
C92はツインテに足を運んでくださり、ありがとうございました。当日、ツインテさんち行く時間なかったわきゃー後から知ったわきゃー里帰りでコミケいけんかたわきゃーといった方向けに委託開始です。委託分の残数があってよかった。

COMIC ZIN(通販・店舗)→こちら 

メロンブックス(通販・店舗)→こちら

9月3日の高エネルギー加速器研究機構一般公開2017→イベント詳細
テント内に仮設されてる売店にしれっとあるそうです。広報室さんに「子供が手にしたら反応するんじゃないかなぁ。お土産になるかもしんない。どうであるか判断するのは、子供達なんだけど、個人的にその反応が見たくもあるので、目の前に置いてみたい」と言ってみたところ、内容OKばっちこーいだったという展開。ちなみに本書片手に見学すると、見られない先がわかったり、現状に至る前がわかったりする機能が発揮されます(編集大変だった。32PでSuperKEKBの仕様をだいたい再現してますのよ)。

プライスはスク水割適用(現地行くまでけっこう大変だし)で、当日分の収益はKEK寄付金に全額。研究者さんたちのブドウ糖とかになるんじゃないでしょうか。ブドウ糖大事。お土産・布教用などにどうぞ。勢い余ってKEK寄付金に寄付っていいぞ。
※だいじょうぶだろって数を渡してますが、残数少なくて、子供たちがぐへってたら、メロンかZINを利用してね!

ちなみに、はぢめてKEKの一般公開行くのであれば、今年は電子陽電子線形加速器が見られるので、いい案配。まずATFで加速器の全容を把握してから、 電子陽電子線形加速器→Main Ring→BelleIIっていく分かりやすいハズ。

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C91既刊もまだショップにあるです。施設ごとで仕様が異なるのが分かるかと。 

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MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Asphericalを購入した。そりゃあ、即予約からのクールな発売日購入である。フォーカスリングのトルクもほどよくいいかんじ。フード付けてるとフードの先にキャップをつけるカワイイビジュアルで思ったより長いが、α7RM2の場合だと重心に違和感はない。発表会のときやらハードウェア用を想定して購入したが、金属のヌメヌメがよい感じなので研究施設でもウフフそう。

以下、エクストラファインで試し撮りしたやつ。レンズ補正フルオフ。クリックでFlickr。光芒がウニではなくていい。丸ボケは期待しちゃダメ系。  

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MACRO APO-LANTHAR 65mm F2 Asphericalをマップカメラで触ってきた。データ持って帰ってええぞ、別にアップもしていいっぽいぞってことで。以下。


そりゃあ、即予約ですわ



そりゃあ、即予約ですわ


そりゃあ、即予約ですわ


そりゃあ、即予約ですわ


そりゃあ、即予約ですわ


 そりゃあ、即予約ですわ


そりゃあ、即予約ですわ

コミケ終わったら受け取りコース。

 

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ショップなどの委託先情報を追加→こちら


コミックマーケット92は、3日目東2T-15bツインテです。
原則的に、一般ではあまり立ち入りできなく、また内部構造情報がサクッと出てこない研究施設の写真集ばかりを製作しています。「なんだか知らんが、とにかくよし!」「わかんないけどカッコイイ」がテーマ。

・新刊について
高エネルギー加速器研究機構の写真集「Electron&Positron 高エネルギー加速器研究機構」
です。
名前長い。上記写真の通りの、メカメカしいBelleII測定器の表紙が目印。電子ビームと陽電子ビームを衝突させて、物質ってなんやねんを調べたり、ノーベル物理学賞受賞に関わる実験をしてたりする複合実験施設で、その顔でもあるSuperKEKBが主題です。


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空間としてはゲームっぽくもあり、マンガっぽくもあり、映画っぽくもあり。メカや造形物が好きな人だけでなく、作画資料としてもオススメ。いつも通りといえば、いつも通りです。またKEKのシリーズをもっている人は、だいぶ別モノになっているので、変更点がわかって楽しいかと。 なお今回はいつもと違うコート紙に変更してみたら、大変よろしい感じに。

新刊対象である会場限定オマケ「ツインテ通信5」は、取材時の小ネタやら2017年上半期に撮影した写真の話の冊子です。新刊よりデカいのは仕様です。やたらとページ数のあるあとがきみたいなもんです。

なお1、C90とC91は、即完売してるので、C91比80%マシを持ち込みます 。たぶん余るハズ
なお2、ショップ委託は未定。残数次第。 



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大まかにいって、いつも通りです、はい。 

太陽光下での実物サンプル。色、いい感じ


ちなみに、2017年の一般公開は9月3日。下記するJ-PARCの一般公開は8月20日。多田博士のセッションはものっそいわかりやすいので、オススメ。

ウェブカタログ
https://webcatalog-free.circle.ms/Circle/13300407 

・と既刊について
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C91で発行した「PROTON大強度陽子加速器施設」はKEKの支社みたいなところなので、並べたい作戦。同じ粒子加速器施設といっても目的によって、構造や仕様が別モノであることがよくわかると思います。
 


HELICAL核融合科学研究所も、すっごい少しもっていきます(在庫整理中に発掘された)

スク水割Gen2について 

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 スク水を着てやってくると新刊50%オフのスク水割ですが、C92からは従来のスク水割に加えて、スク水ストックを追加。ストックから新刊が出てくるので、あとからゆっくりやってきても安心、奇跡的に完売しててもゲット可能な仕様にしました。15部くらい確保しとけばいいだろう的な算段で。なお15時までとし、それ以降は通常の領布分に回します。大きな声で「スク水割、お願いします!」といってね(はぁと)

ウェブカタログ
https://webcatalog-free.circle.ms/Circle/13300407



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α7gen2及び、α9対応のグリップエクステンション GP-X1EMを購入した。
最強ミラーレス「α9」を先行展示前にハンズオン!の取材のときにα7RⅡに取り付けてみて、ちょうどよかったため。余りがちな右手の小指問題を解決できるもので、かつ省スペース性も維持みたいなやつ。部材は金属製で堅牢性があり、グリップ部分はカメラと同じ部材を採用している。

バッテリー交換時は、三脚ネジんところをちょっと緩めて交換。縦グリップはどうも合わないので、まぁ助かる。

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といった状態で、ボディだけの場合は2点接地になるので、バランスはいまいち。レンズを取り付けている場合は、3点接地で斜め向いてるけどバランスはいい。くわえて、ほどよく右側が頭を上げることになるので、置いた状態から持ち上げるときにちょっと楽。


あと↑みたいなかんじでも自立できる。ソニーくさい度が増す。

なるべく、コンパクトに小指の余りをどうにかしたいと思っているのなら買ってOK系だ。保持がかなりマシになるから、SS1secの打率上がりそう。



 

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久しぶりにGWはだらだらしていて、うっかり5月病でさらにだらだらできたので、もりもり労働しよう。というか、ここ1-2年は年度末進行→発表コンボ→GW進行で、4月上旬にゲージを溜める時間を作れない流れになってきており、GWを満喫したほうがええじゃろになってきたような。

・ASCII.jp
テキトーに撮ってもそれっぽくキレイな写真になる! ソニーのフルサイズ対応中望遠レンズ「SEL100F28GM」

効果で言うと、ものすごくわかりやすいので、中距離以上は別として初心者向けじゃねと改めるなど。高感度当たり前の時代だし。記事中にもあるけど、6m以上の場合はMFのほうがいい。ヨドあたりで試すとわかるはず。けっこーピンがシビア。


最強ミラーレス「α9」を先行展示前にハンズオン!
SPS会員向けのハンズオンが先行展示前にあったので、それの記事化。用途と価格的にあれこれ前提はしょってるうえに、αシリーズユーザー前提みたいなノリになった。他メーカーからの乗り換えかどうかの判断を従ってる人も見ている模様だけど、店頭でベタベタ触るといいとおもう。ようやく、道具っぽくなった。

↑GP-X1EMはとてもオススメ。持ちやすくなる+そんなにかさばりが増えない。α7Gen2以降対応なのもよいよい。買おう。



・4Gamer
LANパーティ「C4 LAN 2017 SPRING」をレポート。3日間で延べ480人以上のゲーマーが集い,対決や共闘を大いに楽しんだ

SEL100F28GMのテストがてらカメラマンしていた。2470GMとSTFで。真夜中の乳バレーVR祭りは男子校的で楽しかったw また秋?になるそうなので、レビューがてら参加したいなぁ。どうせゲームやるんだし。

 

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隔週でまとめるぞーといっておきながら以下略である。α9はどうしようかなと気になっているが、用途的に合わないので、α7RIIにしようかに着地気味。DR的に見ても、だが。あ、5月からこそり連載が始まりますの。軽いやつが。

・ASCII.jp
900gまで装備できる「3軸電動カメラスタビライザーPro」でヌメッとした動画を撮ろう!

みんな大好きスタビ。すっかり電子制御のも安くなってきて、耐荷重も増えてきた感。600gアンダーだとけっこうムチャできるんじゃあないだろうか 

 




サウンドにこだわり過ぎてるスマホ「GRANBEAT」がとってもよろしい
無骨なスマホ+音楽プレイヤー。荷物減らしたい場合は、いいあんばいの存在ではなかろうか。気がつくとe-onkyoでポチポチしていて危険。フィルムを貼るよりは、ガラスコーティングしたほーがいいかも。





144Hz駆動で画質も妥協ナシならGeForce GTX 1080Ti搭載のLEVEL∞
みんな60Hz環境だから、どうしようとおもったので、240fpsで撮影して、それをGIFにして違いを見せたものの、いいから店頭で144Hz駆動見ろであった。ブラウン管っぽいっていうのは、もう通じないしのう。

話題の「VRカノジョ」を満喫するにはコンパクトな「Y720 Cube」が最適だった!
ASCIIのmicroサイトから飛ぶとお安くなるよページのアレです。小型だけどパワーはあるので、ふつーに小さいの欲しい人はチェックするとよいよい

これからRyzen自作するならMSIのマザー「X370 GAMING PRO CARBON」がいいぞ!
AGESAが更新されて安定した感が(他のメーカーも同様だが)。とりあえず、USB周りは環境依存度高いので、なんともいえんが、ケーブルが古すぎたり、長すぎたりしたら、ちょっと見直すといいかもしれない。

・4Gamer
「ZenFone AR」のES版テストレポート。VR&AR対応スマートフォンはゲーマーにどのような価値をもたらすか
ES版だうわーい。輝度がすっごい低くできるんで、VRゴーグルつけたときに目が平和だとか、TangoもVRゴーグルでできるとよさげとか。発売はまだ先だけど

「音を現実世界に定位させる技術」はゲームで効果があるのか? 「Waves Nx」と「Nx Head Tracker」を試してみた
Nx Head Trackerは別になくてもいいけど、Waves Nxはいいあんばいぞ。


Androidベースのソニー製プロジェクタ「Xperia Touch」でデレステをプレイ。これは新しいゲーム環境となる可能性を秘めたデバイスだ
いつもの。久しぶりのUXご提案モリモリのソニー製品であり、可能性が多々。


・AKIBA PC Hotline!
iPhone 7で充電しながら愛用ヘッドフォンが使えるハイレゾ対応ステレオアダプタを試してみた
いつもの上海問屋。これいいんじゃねーの、おれが使うとしたら基準で選ばれている、ここ1年。



全部の記事リストそっちで作れと突っぱねたところ、以下のような返事がきたが、1行目からコピペミスである。

倉田氏は実在するんだろうか。

問い合わせ初段で、自分が定める使用料*3-5といってあるのが通るかどうかだが、それ以前にこっちからは記事参照できねぇのが最高にクズい。

以下、メール原文

林 佑樹様様

DeNAキュレーションサポート事務局 倉田です。

長らくお待たせしており、申し訳ございません。
お問い合わせいただきました林様の記事の画像およびテキストについて、調査方針をあらためてご提案させていただきます。

まず、ご提供いただきました情報を元に、弊社にて調査対象とさせていただくURLを洗い出させていただきます。
洗い出し結果をリストにまとめ、お送りいたしますので、リストに過不足がないかご確認いただけないでしょうか。
なお、本調査を実施するにあたり、洗い出し作業に数週間?1ヶ月程度ほどお時間をいただきたく、ご了承いただけますと幸いです。

林様にご確認いただき、調査対象とさせていただくURL群が確定できましたら、
画像・テキストの調査方法を改めてご提案させていただきたいと思っております。

上記に分かりづらい点等ございましたら、あらためてご説明させていただきたく存じます。
林様にお手数をおかけすべきではないところ、再度、諸々のご確認にお時間をいただいておりますこと、
重ねて深くお詫び申しあげます。
お手数をおかけいたしますが、ご理解、ご協力いただけましたら幸いです。

何卒よろしくお願いいたします。

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株式会社ディー・エヌ・エー
DeNAキュレーションサポート事務局:curation_support@dena.jp
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・J-PARC
大強度陽子加速器施設J-PARCのグローバル向けの年報の表紙写真。C91写真集からいくつかという感じ。上からMR、RCS、Linac。アルバレ型ドリフトチューブ線形加速器は大変かっこよい。取材記事はこちら。大強度陽子加速器施設J-PARCの陽子ビームは世界一ィィィ!


・ASCII.jp
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特集。シーズンのお約束。ノートンスキャンはオススメ。すごく尖ったアプリ10選もやりたいのう。おまえ、それ、自分が使ってるだけやろみたいなの。きっと読まれないからダメっていわれるんだろうけど。

 4月上旬は比較的平和といえば平和なので、モリモリとKEKを取材中。後日レポートとか。にしても、スマホでわりと遊べるご時世でありありあり。
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