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AM4ってスッポンしやすくない? と思いつつ、2017年になったら週終わりに仕事実績をまとめるぞって決めていたのに、もう4月。新年度。周辺には、まだ2015年度の人がちらほらいるけども。

というわけで、2017年1月〜3月間における掲載記事で覚えているのを以下に並べておく。すっかりおっさんになってしまって、数日前に書いた原稿のこと忘れるの、茶飯インシデントなのだ。なおすべてではなく、思い出したヤツとか見つけやすかったヤツ中心。開示していいのかわからない無記名のは省いている。

・4Gamer
カメラマンによる「Horizon Zero Dawn」百景。充実のPhoto Modeでスクリーンショット撮影がたいへん
Horizon Zero Dawnでクソまじめにスクショを撮る話。8-12年後はゲーム以外でも当たり前かもしれないぞっと。とりあえず、ゲームフォトグラファーとかいまのうちから言っておくといいかもしれないとおもった。ところで、Anselはもうちょっと仕様よくしてくれないじゃろかな。あ、企画書は1行で「Horizon Zero Dawn百景」でした。

Motorolaの新型スマートフォン「Moto G5 Plus」テストレポート。3万円台半ばの価格でバランス良好な1台

Huaweiのミドルクラススマートフォン「HUAWEI nova」テストレポート。持ちやすさは良好でゲームの動作もそこそこ
ミドルクラススマホのいつものレポート×2。筐体とSoCとカメラモジュールにコストが傾いた結果、ノイズ対策に割り切りが目立ってきた感じ。ストレージは各社コストカット対象か、そうでないかとか明確になりつつある。フツーに使うぶんは超OK。




スマートフォン横持ち用グリップと冷却ファン,バッテリーがセットになった「スマクール」を試す。意外とアリかも
冷却性能は別として、横画面用ゲーム及び、スタンドとしての作りがいい。



2017年の4Gamer的スマートフォン検証はこうなる。2016年を振り返りつつ,2017年のスマートフォン動向を考えてみた
年末予定がズレたけど、ITmediaのオブジイヤーに呼ばれる気配もないので、今年もこっそりやります。そろそろカメラ部分でも蹂躙していきたいのう。そういえば、GRANBEATさんはノイズ対策ベリグーで大変よろしい。鈍器だけど。

・マイナビニュース

ソニー「α6500」実写レビュー - フルサイズ対応レンズを付ければ、まるでイメージセンサー付きテレコン
一部でテレコンの意味わかってねーだろとか言われた見出し。“まるで”は断定ではないのだがな。ともあれ、クロップ状態での撮影は都合がいいこともあるし、そもそもAPS-C用レンズ集めるのもな、という人もいるだろうし。ソニーのレンズたけーのばかりすぎだろ。それはともかくとして、α6500の仕様は取材用として見ると極まっているのでオススメ。ローライト環境下ではフォーカスがくっそおそいのでがんばろう。なお本体写真はAXON 7で撮影。これくらいの物だと1インチセンサー以下でいいじゃろになってきた。




Lightroom Mobileで夜景写真をRAW現像 - Adobe エバンジェリスト直伝テク
LrMでカラコレするみたいなノリのやり方が面白かった。「かすみの除去」をもうちょっと使いやすい場所に動かしてほしい。

・ASCII.jp
新年早々煩悩カムバック! 東京オートサロン2017は美女百花繚乱!
オートサロンで腕上げとスクワット運動会。α7RII+SAL70200G。ストロボはオン。JPEG(ExF)

10コアCPU搭載のFREETEL「極 2」の極まり具合をチェック!
レッツFREETELチャレンジ! 極2の公式ベンチマークスコアに挑む
有料βテストを楽しめる人向けんところの端末記事。またオフィシャルベンチマークスコアを出してきたら挑もうと思う。スマホ開発系の人たちからいろいろとお話を聞いたので。

DOAX3 PSVR版とマリー・ローズたんのスク水でオトナの限界を拝む
好き勝手にスクショしてたら、それはちょっと過激でだめです!とかいうのがあり、んじゃあ健康的なヤツなのに実はセクシー路線だな!とかいってがんばったカットが1枚だけあるのだが、正座とツインテールの根っ子を眺めている時間のほうが長かった。

カメラ自慢のスマホで夜景を綺麗に撮影できるか極限テスト
特集の1回目。画素ピッチ重点理論の勝利である。

風にミストに匂いまで! コーエーテクモのVR体感筐体『VR センス』を楽しんできた
襟川両氏の登壇ってあまりないので、写真の撮影もかねて。アンベールのドヤ顔で大勝利である。

海中でPCを冷却するだと? なにを言っている?
国立情報学研究所鯉渕研究所を取材。液心冷却に関する内容になり、直接自然水冷PCに関するもの。記事自体はどういった部材でやって、どういうビジョンなのってものだが、情報交換会に近かったような。ITUジャーナル(2017年2月号)にCore mスティックPCの液浸冷却記事が先行事例で紹介されていたなど。HPC研究会でも紹介いただけたらしい。

12ヵ月ほど油に沈めるとマザーボードはダメになる模様
定期的な起動テストでどこまで耐えるのかな?な結果報告。次からはPINGにしよう。液体電解コンデンサが死ぬのと、某研究者さんから基板の膨張・収縮もあるんじゃねーかなとか、次はこうしてみようぜって思いつき100%なメールがいっぱい届いた。そっち方面の人たちから。GIGABYTEさん機材提供ありがとうございました。

「A10-6800K」油没リベンジで“普段使いはOK”を達成
直接自然油冷のおまとめ。間接方式に変更すると、8kgくらいあればいけるんじゃないだろうか。
ASRockさん、マザーボード、あざっした! あと失敗前提シリーズとしてはよく遊べているなと思う。



ISO 819200まで上げられる一眼レフ「PENTAX KP」で夜間実写レビュー!
上記、油没テスト中にヒマだったんで。ISO25600あたりまでイイ感じ。ノイズ見てると、ISO51200でも紙出力ならにじむし大丈夫じゃないかしら。ガチャガチャ触れて楽しかった




インテル超え確実!? Ryzen 7最速ベンチその実力とは?
解禁2日前くらいにやってきて、直前にさらに2個追加されたので、薄い内容で全部作戦を採用したなど。冒頭でAMD愛用者として言いたいこといえたので満足した。ベンチマークは大原先生の見ればええんや。Ryzen 7 1700は実にいいよね!



よく鍵をなくす人注目! 探しモノ用スマートアクセサリー「Wistiki
ジャマにならんのでオススメ。カードタイプも楽しみ。




4200万画素の非圧縮RAW写真が増えすぎたので、4Bay NAS「DS416play」を導入!
NAS追加のお話。パワーとBay数でDS416Playにした。24MPとかだったら、DS216でもいいかもしれないぞっと。OS使いやすいよね。




新生活スタート! スマホを手にしたらすぐに入れるべきアプリ10選
特集1回目。シーズンのお約束。ノートンスキャンはオススメ。で、トータルで何回目か分からないアプリがあって、書き終わってからなんか既視感あるなーとおもったら、以前に語尾がちょっと違うくらいの書いていたのであった。セルフコピーだからいいだろうとおもったが、いちおう変えた。

・AKIBA PC Hotline!
上海問屋でGO!
毎月掲載。基本的に趣味で選んでる。

・AbemaTV
奪い合い、冬
オオカミくんには騙されない
番宣用スチル担当。あと2016年末の、フリースタイルダンジョン東西!口迫歌合戦のスチルもしてた。
媒体向けだから、どこで使われるかわからんかったけど、KAI-YOUさんのが出てきた。紙媒体はしらない。
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